サロンの絵を替えました。

姫路出身の切り絵アーティスト Hachiこと八田員成さんに作品を作って貰いました。

彼とは10年以上前からの知り合いだけど、数年に1回程度話すか話さないかというくらい。

SNSで流れてくる情報を見るくらいなんだけど、アーティストとして頑張っている姿をこっそりと応援しているという感じでした。

ある時、ある展示会に行って「本物はいいよ」と言われたことがありました。その時は置物で、展示スペースのソファーに座って見ているとだんだんと本物の良さが分かってきたというか、感じてきたのでした。

本物の良さってこういうものなんだ「感じるものなんだ」と気づいて、私のサロンならどこに飾る?と購入さえも考えかけていた時

私のサロンには飾る場所はなさそうだから、私のサロンに向くとしたら「絵」だな、と思ったのでした。

本物の絵を飾ろう。そう思って八田さんにお願いしたのでした。

 

この場所は、入り口から入ったところで見えます。

以前は、ゴッホのひまわりのポスターでした。

今回、この切り絵に替えたらなんだか明るくなって良かったなーと思っています。

切り絵なんですよ、

この絵

貼り絵じゃないので、これ繋がってるんですよ。

すごいでしょう?

冷静に考えたら、頭の中ってどんな風になってるんだろうって思います。

この場所は、入り口から入ったところで見えます。

以前は、ゴッホのひまわりのポスターでした。

今回、この切り絵に替えたらなんだか明るくなって良かったなーと思っています。

切り絵なんですよ、

この絵

貼り絵じゃないので、これ繋がってるんですよ。

すごくないですか?

冷静に考えたら、頭の中ってどんな風になってるんだろうって思います。

どんな設計図になっているんだろうって、私にとってはまるで不思議の世界です。

この場所は、入り口から入ったところで見えます。

以前は、ゴッホのひまわりのポスターでした。

今回、この切り絵に替えたらなんだか明るくなって良かったなーと思っています。

切り絵なんですよ、

この絵

貼り絵じゃないので、これ繋がってるんですよ。

すごくないですか?

冷静に考えたら、頭の中ってどんな風になってるんだろうって思います。

どんな設計図になっているんだろうって、私にとってはまるで不思議の世界です。

こういう人のことをアーティストと呼ぶのでしょうね。